インソール入谷式足底板

セライブで作成するインソールは入谷式足底板というもので理学療法士の入谷誠先生が開発されたインソール です。

このインソールの作成方法は世界で一番細く評価するインソール だと言っても過言ではありません。

そのため多くのトップアスリートが入谷式足底板を使用しています。

入谷式足底板は評価方法、作成方法がとても細かく繊細なため量産はできません。

症状に対し一人一人インソールを細く調整します。

市販のインソールや病院で処方されるインソールとの大きな違いはまず厚さです。

0、3ミリから削る厚さを決めていくので市販のインソールなどと比べるとかなり薄いものになっています。

こんな薄くて大丈夫なの?と思われるかもしませんが人間の足は紙を1枚踏んだだけでもわかるくらいセンサーが発達しているので薄くても大丈夫なんです。

実際に足型で作ったインソールとの違いをみてみましょう

市販のインソールは出来上がったらそこで終了となりますがセライブで作成するインソールは症状が改善されるまで調整を続けます。また捻挫したなど症状が出た際にその場で調整できる汎用性が広いことにあります。

インソール作成のお問合わせ、お困りの症状などお気軽にご相談下さい。

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